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日商簿記2級を1日2時間での合格法

なぜ、1日2時間で簿記2級が合格できたコツ
柴山式簿記学習法でヤル木に花を咲かせましょう

ほとんどの人は「簿記」と聞くと小難しい数字の世界を
イメージし、「難しい」と感じてしまいます。
しかし、そんなことはないのです。
「私も一度挑戦したが、難しくて挫折した」
そういった方もおられるかもしれません。
しかし、誤解を恐れず言うなら、それはあなたのせいではありません。
あなたに教えた先生が悪かったのです。

本来、簿記とはもっともシンプルなものです。
・仕訳
・転記
・総勘定元帳
・試算表
・貸借対照表
・損益計算書

※この6つの中核概念のみを様々な角度からトレーニングして
マスターすればいいのです。

簿記検定講師実績23年の柴山理論は難しい簿記用語を
わかり易く解説しています。
「簿記」の勉強で挫折をする原因を分析しています。
それは次のようなものいです。

1)会計用語が難しい。
何の説明もなく、講師の口から専門用語がポンポンでてくる。
2)仕訳を暗記しろ!と言われ毎日の勉強がつまらなくてつらい、
疲れる。
3)今やっているところが全体の中でどの位置付けかわからない。
4)テキストの個々の例題はなんとなく解けるが
総合問題になるととたんにできなくなる。

柴山式簿記講義を受ければ、むずしい簿記をスッキリと
効率的に理解できます。その具体的対策はこちらです。
→ >> 日商簿記検定2級短期合格オンライン動画講座はこちら

公認会計士の柴山政行さんの日商簿記検定2級を
1日2時間の勉強で2ヵ月後には合格する柴山式簿記学習法
での合格法の評判や口コミをまとめてみました。

ここで、17年にわたる簿記検定・公認会計士試験・
不動産鑑定士試験の簿記教育において、2000人以上を
指導した経験から編み出した、簿記検定対応の
超短期マスターノウハウの真髄をご紹介しています。

簿記の勉強している時にこんな経験はしたことはないですか?
●講師の話が難しい専門用語がポンポンでてくる。
●暗記がつらいので勉強がはかどらない。
●今やっている簿記勉強の全体の位置付けかわからない。
●個々の例題は解けるが総合問題になるとできなくなる。

それはあなたが悪いのではありません!
講師達の教える方法が悪いために、簿記を楽しめず、
途中で挫折してしまう人が非常に多いのです。

今は、不況で就職率が悪くなっています。
経験といわれる場合もありますが、今、企業では
経営が難しく社員に簿記の思考が求められる場合が
多くなっています。

簿記の柴山式簿記学習法は分かりやすく楽しく理解できる
ようになっています。
合格までの日数を逆算して1日2時間簿記の勉強を
柴山式簿記学習法で行うことで2ヶ月で合格しましたとの
口コミが多く寄せられています。

→  >> 日商簿記検定2級短期合格オンラインはこちら

合格体験者の口コミをまとめました。

第118回合格者 O.M様
柴山先生ならびにスタッフの皆様
いつも大変お世話になっております。
簿記2級・3級の講座を受講しましたO.M.と申します。
先日簿記検定の合格発表があり、
お陰様で3級に合格しました!
(残念ながら2級は不合格でしたが、
明らかに回転数が足らないことが
分かっておりましたので、
落胆することなく次回に向けて学習を続けています)

よく「簿記3級は難しくないよ」という声を聞きますが、
数字が大の苦手な私にとって、3級合格は非常に高いハードルでした。
(学習を始めた頃は「総勘定元帳」という言葉さえ、
「こんな単語覚えられるのか??」と不安でいっぱいでした)

柴山先生の楽しく分かりやすい講義(&柴山式総勘定元帳)無くしては、
合格どころか受験もあり得ませんでした。
本当にありがとうございました!!
(先生の「今はなんとなく分かっていれば大丈夫!」
という励ましが心強かったです)

正直なところ、以前は「簿記3級は持ってたほうがいいかなぁ。
あわよくば2級まで取れたらいいんだけど…」
程度の気持ちだったのですが、
会計の楽しさに目覚めた今は「どんどん上を目指していこう!」
という攻めの気持ちへと変わりました。

2級の次は1級にもチャレンジしようと思っています。
また、スタッフの皆様にも大変お世話になり、
ありがとうございました。

第120回 S様
日商簿記検定2級合格  点数82点
合格年度は第120回、勉強期間1.7ヶ月
1日の平均勉強時間平日1~2時間、休日6~8時間

<心がけていたことは>

当たり前のことですが、途中で勉強をやめないこと。
私の場合は、自分の子供(中学3年生と小学4年生)に
「第120回簿記検定に必ず合格する」と宣言をし、
途中で止められない状況を作りました。
3級は68点で不合格でしたが、
2級が合格できたので面目を保てました。

<芝山式簿記講義を選んだ理由>
いつの頃からか、芝山先生の無料メルマガを読むようになり、
その中で、柴山先生の「誠実さ」のようなものを
感じておりましたので、芝山式簿記講義を決めました。

<柴山式簿記講義の受講した感想>
3級→2級商簿→2級工簿の順にDVDを視聴しし、
次にテキストの問題を5回繰り返して解き、
最後に市販の模擬試験問題集と過去問を解きました。
(3急はDVDを視聴しただけでした)
最初は柴山先生の早口について行けず苦労しましたが、
柴山先生のスピードになれるまで頑張ったことが、
本番(120分以内に答えを出さなければいけない)
で役立ったと思いました。

<今後の受験する方へのメッセージ>
柴山先生の言う通りすれば、相当高い確率で
(しかも短時間で)合格できると思います。

実践して合格までの内容をまとめました。
体験者の感想はまだ続きがあります。
簿記勉強の心がけていたことや柴山式簿記講義を
選んだ理由など参考になる口コミがまだあります。

→ >> 日商簿記検定2級短期合格はこちら

 

 

 

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