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吉永賢一さんの東大記憶法プロジェクト実践レビュー

最短90日であなたにもともと備わっている“記憶能力”
を飛躍的に伸ばしてみせましょう。
吉永賢一さんは早いうちから記憶術に興味を持って、
独自に研究していました。そのおかげで、
「記憶術だけでは今の試験には通用しない」ということは、
すでに高校時代に気づいていたのです。

「記憶術」を超えた「記憶法」とは?
このサイトは、吉永賢一さんの
東大記憶法「記憶力90日向上プロジェクト」
(記憶法・遠隔セミナー)記憶術だけでは
今の試験には通用しない現代の試験事情にマッチ、
どんな記憶術を使っても覚えられなかった…。
覚えられても、試験や仕事という
“本番”で使い物にならず、結果を出せなかった…。
そんなあなたは今すぐこの続きの評価や検証などの
実践レビューの情報を公開しています。

■吉永賢一さんってどんな人?
1971年群馬県生まれ。
中学時代にはクラス名簿を1日見ただけで
クラスメート全員の名前・生年月日・電話番号を
暗唱できるなど、勉強以外では記憶術を用いて
どんどん成果を上げる。

高校時代に独自に記憶術を研究し続けた結果、
「記憶することの本質」にたどりつき、
勉強への活用を恐れる必要はないと悟る。

そして活用を始めた途端、それまで覚えられなかった
英単語や「生物」でのホルモンの名称などもすぐに覚え、
総合偏差値で93を取るほど成績が向上するが、
受験勉強に燃えることができずにあえて浪人生活へ。

予備校では模試で満点を取るなどの好成績を維持し、
1年後、東京大学理科第Ⅲ系(理Ⅲ)に合格。
また、実質3日の勉強で、宅地建物取引主任者の
資格試験にも一発合格する。

■記憶法=記憶力+記憶術
・各個人がそもそも持っている「記憶力」で覚える
・その「記憶力」で対応し切れないところを「記憶術」で覚える
という二本立てによって、
必要なことを必要な分だけ、必要な形で覚えていく。
「記憶術」で覚えるというのは
イメージできると思いますが、「記憶力で覚える」ということは、
イメージしづらいかもしれません。
「記憶力で覚える」とは、より具体的には、
次の2つの覚え方のことを言います。

・意識を集中して覚える
・理解して覚える

人は意識を集中すれば覚えられるし、
内容を理解すれば覚えられるのです。
年齢や性別に関係なく、あなたの記憶力は
今からでも十分伸ばすことができます。
「私なんて、覚えたそばから忘れていく状態で、
記憶力が年々衰えているくらいだよ。
それでも記憶力を伸ばせるって言うの?」
トレーニングさえすればあなたの記憶力は
今からでも十分伸びるわけなのです。
「記憶力が衰えている」どころか、
“伸びしろ”がまだまだ十分にあるんですね。
>> http://todaikiokuho.jp/

購入者は受験生や資格取得者だけ?
東大記憶法の講義は、すでに500人以上の方が
受講しています。
年齢は、下は12歳から、上は59歳まで。
現役の高校教師や家庭教師といった
教育者の方もいらっしゃいます。
もちろん個人差はありますが、
僕に寄せられた感想を見る限り、
ほとんどの方が「記憶力が伸びた」
と実感されています。
もちろん、実際の試験、
そして仕事における効果も実感されています。

現代の試験事情にマッチした記憶法
「現代の試験事情にマッチした記憶法?何それ?」
そう思われたかもしれませんね。
そんなあなたに、これから非常に重要なことを
お話ししますので、ぜひとも頭に入れておいてください。

実は、記憶術を使って覚えるだけでは、
複雑巧妙化している現代の試験には、
対応し切れなくなっているのです。
その根拠となるのが、覚えたことの「応用」が
効かないために実際の試験問題が解けない
という人が多くなっている事実です。
この理由は、その記憶術自体に
「現代の試験を解くための工夫」が
足りていないからにほかなりません。
したがって、もはや記憶術だけを頼りにしていては、
今の試験には通用しないということになります。

一度会ったことがある人なのに「えーと、誰だっけ?」って、
これからも言い続けますか?
記憶力を伸ばせば、もうそのような日々からは解放されます。
それだけではありません。
覚えられなかったことが、覚えられるようになる。
どんなに大量のものでも、覚えられる。
しかも、記憶術に頼らなくても。
そうなれば、「どんどん覚えるぞ!」という積極性も出てきます。
>> 東大記憶法の記憶力90日向上プロジェクト

 

 

 

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